(出典: tokyoflare、auroraeから)
(出典: twittermeigen)
捨てられたプリントから姉の落書きを晒す。
姉のラクガキを晒す
姉の落書きを晒す
姉の書いた落書きを晒す(via beepme)
「これはよく言ってることなんですが、『絵を文字にするのが小説、絵を絵にするのがイラスト、文字を絵にするのが漫画、文字を文字にするのが評論』だと思うんです」
コミックトム創刊号(1980年5月号)インタビューより。
答えているのは手塚治虫である。
— 「今日の名台詞 (13)」について (via atorioum)
(nashikoから)

私「山口さん、こ、ここは!!!iPad でライブ動画がずっと流れている!どんだけAKB推しなんや、、」
山口さん:「おれの上司の机だよ〜」
そ、それにしてもすごい。。。
「俺はこの本気で仕事してるよ。オマエはどうなんだよ?!」
気迫と本気度がビリビリ伝わってくる。。
「俺のパワーの源泉はこのデスクだよ。」
ダイレクトにメッセージが伝わってくる。
このデスクの主はタダモノではない。このデスクからは学ぶ所が多い。
— 【会社見学】あのヒカリエに入居したDeNAのオフィスに潜入! - AppBank (via appbank)(appbankから)
(auroraeから)
Google、メガネ型コンピュータをネイルや指輪で操作する特許を取得。赤外線反射パターンを認識 - Engadget Japanese
「グーグルメガネ」こと Project Glass はメガネ型だけに両手が空くことが利点のひとつですが、逆に手に持って入力するボタンなどもないため、発表時のイメージ動画では音声入力や視線 (頭)の動きなどで操作する様子が示されていました。
しかしこの「ウェアラブルマーカー」特許では、手や指先に着けたアイテムの動きをメガネ側のカメラで追うことにより、なにもない空中で仮想インターフェースを触ったり、動きでジェスチャ入力する方法が解説されています。「マーカー」の例として挙げられるのは指輪、ブレスレット、つけ爪、あるいは爪に貼るデカール、手袋など
構造としては比較的単純で、指輪やネイルといったマーカーの表面には特定の模様を備えた赤外線反射材を使い、ウェアラブルコンピュータ側には赤外線カメラをふたつ搭載します。メガネ側の赤外線カメラが反射パターンを広い、また2台のずれから三角測量でメガネとの相対座標を推定することで、指先をポインタにしたりジェスチャを認識する仕組みです。
単なる反射材ではなく特定のパターンを使う理由は、無関係な赤外線や他人のマーカーを誤認識しないようにするため。メガネの側で既知のパターンを照合すると説明があり、マーカー対応のネイルやら指輪を買ってきたらまず覚えさせてペアリングするような準備が想像できます。
またマーカーのパターンを識別できるということは、複数のマーカーや複数人数の操作を区別して認識したり、パターンの側にコマンドを持たせるといったことも可能。この反射パターンは赤外線以外では実質的に見えないとされています。
Project Glass の最初のイメージ動画(下に再掲)が公開された際には、「スマートフォンがメガネ型になると一日じゅうブツブツ呟いて歩くことになるのか」といった感想もありました。ウェアラブルマーカーが普及した暁には、目に見えないものを必死で振り払ったり、空中を撫でさすったりしている人が居ても気にしないのが普通になるかもしれません。カメラ撮影時には本当に指でフレーミングさせれば盗撮対策になりそうです。
44歳のおじさんが14ヶ月を掛けてダンボールから作り上げた「アイアンマン」スーツがマッシブ! « doope! 国内外のゲーム情報総合サイト
(yogmogから)